犬の処分をゼロに!Inuversity(イヌバーシティ) ~いぬ大学~ 犬のしつけ教材

Inuversity(イヌバーシティ) ~いぬ大学~ 犬のしつけ教材

管理人のびじおたです。

今回は、Inuversity(イヌバーシティ) ~いぬ大学~ 犬のしつけ教材、のご紹介です。

管理人は犬を飼ったことはありません。

子供の頃、田舎の親戚の家で犬を飼っていて、可愛かったのを覚えています。

管理人自体は大阪在住で家は狭いところなので犬が飼えなかったんですが。

今となっては生き物を飼うのは何かと責任がつきまとうので、飼おうとは思いません。

飼えば可愛いんでしょうけど。

犬を可愛がる人は自分のしたいことをやる感じの人も多くて、服を着せたりしてるのをみると、なんだかな~とは思います。

それからこれはどうなのかと思うのが、犬の処分ですよね。

子犬のうちは可愛くても、大きくなると手に負えなくなるとか。

それじゃああまりにも可愛そうです。

犬が可愛そうなことはもちろんですが、処分しないといけない人間だって可愛そう。

どちらも辛い結果になるんですよね。

だから、そうならないように犬をしつけるのが大事なんじゃないかと。

大きくなっても言うことを聞いてくれたら、保健所に送る必要はなくなるでしょうから。

管理人が犬のしつけ教材を紹介したいのはそういう気持ちがあるから。

ということで。

この記事では、Inuversity(イヌバーシティ) ~いぬ大学~ 犬のしつけ教材、を紹介したいと思います。

>>Inuversity(イヌバーシティ) ~いぬ大学~ 犬のしつけ教材はこちら⇒

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Inuversity(イヌバーシティ) ~いぬ大学~ 犬のしつけ教材で楽しい生活を!

この「Inuversity(イヌバーシティ) ~いぬ大学~ 犬のしつけ教材」を使えば本当の意味で犬を飼うことができるそうです。

おおまかな内容は以下の通り。

==ここから==

犬のお勉強編

  • 飼い主さんの現状
  • なぜ犬は問題犬になるのか
  • 犬の成長について
  • 三大柱:主従関係
  • 三大柱:コミュニケーション
  • 三大柱:社会化
  • 犬の学習方法
  • 愛犬のカルテを作ろう

準備編

座学にて愛犬のことを理解いただいたら、ここ からはしつけをするにあたっての準備をして いきます。世の中にはどのようなしつけグッズ があって、それぞれにはどんな役目があるの か。また、犬と接する上での必ず守らなくて はならないルールなども紹介しています。

  • 仔犬のしつけの考え方
  • 犬との基本的な接し方
  • 実践を始める前に
  • リードの扱い方
  • グッズ紹介
  • 訓練中の生活のさせ方

実践、基礎編

いよいよここからは愛犬に対して具体的なしつ けをしていく実践が始まります。「既にうち の子は出来ている」と思っている部分について も、必ず一度目を通して下さい。思いもよら ぬ発見や、大きな勘違いを見つけるかもしれ ません。

  • 犬との遊び方
  • ごはん・おやつの待て
  • 来い
  • ホールドスチル
  • 社会化
  • クリッカー訓練
  • クレートトレーニング
  • ダメの伝え方
  • プレイス
  • 待て
  • リーダーウォーク
  • 実生活での応用

実践、問題行動編

ここでは、多くの方が頭を抱えている問題行動の解決に向けてのしつけ術を公開しています。じつは、「実践 基礎編」にて、しっかりと愛犬と向き合ってトレーニングが出来ていれば、この問題行動を解決することはさほど難しくありません。もしかしたら甘噛みや無駄吠えは既に解消し始めている可能性もあります。この「実践 問題行動編」では複数の犬種に出演してもらい、実際に問題行動が解決していく姿もご確認いただけます。

  • トイレのしつけ(成犬向け、仔犬向け)
  • 甘噛み
  • 無駄吠え
  • 拾い食い
  • 飛びつき
  • 脱走
  • 攻撃的
  • 食糞

※散歩の引張りや、顔の舐めまわし、ごはんなどのおねだりといった行動は 「3、実践基礎編」で解決することができます

==ここまで==

ということだそうです。

かなりのボリュームですね。

これだけのことができれば、犬と分かりあえるんじゃないかという気がします。

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管理人のまとめ

今回は、Inuversity(イヌバーシティ) ~いぬ大学~ 犬のしつけ教材を紹介しました。

犬は可愛いですからすぐに飼いたくなるのでしょうが、飼うならそれなりに飼い主としての責任が出てくる。

人の少ない迷惑のかからないところならまあいいんでしょうけど、それなりに人口の多いところでは、しつけが出来ていないと犬も飼い主もツライことになるでしょう。

そうやって安易にペットを飼って手に負えなくなって捨てるとかなると最悪です。

犬のしつけに気合が入りすぎるのもどうかとは思うのですが、犬と飼い主のいい関係を築くためにもある程度のしつけをしておくべきでしょう。

そういう意味ではこの教材はお手頃じゃないかと思いますね。

動画なんかはスマホで確認できるとか、何かと便利になっているようですし。

ぜひ、Inuversity(イヌバーシティ) ~いぬ大学~ 犬のしつけ教材を有効利用して下さいね!

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Inuversity(イヌバーシティ) ~いぬ大学~ 犬のしつけ教材